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日本語版はAIによる翻訳です。正確な情報については英語版をご参照ください。
トリートメントタイプとは、トリートメント(施策)の構造(コンテンツ項目)と表示先(サーフェス)を定義する設定です。

カスタム定義されるコンテンツフィールド

トリートメントタイプは、プロダクトのUIや配信チャネルに合わせて自由に定義できます。固定のフォーマットではなく、管理者が用途に応じて設計します。

トリートメントタイプで定義される内容


トリートメントタイプの例

以下は代表的なトリートメントタイプの例です。いずれもカスタム定義できますが、一部は配信先によって事前に定義されます。

アプリ内バナー

指定したサーフェス(表示面)上に表示される、バナー形式のトリートメントです。 対応サーフェス: HOME_SCREEN、PRODUCT_DETAIL_PAGE、SEARCH_RESULTS

アプリ内モーダル

ユーザーの操作を促すオーバーレイ表示(全画面または部分表示)です。 対応サーフェス: HOME_SCREEN、CHECKOUT_PAGE、ONBOARDING

プッシュ通知(Auxiaプッシュ通知サービス経由)

プッシュ通知サービス経由で配信される通知です。トリートメントタイプは配信先側で定義されます。 対応サーフェス: PUSH_NOTIFICATION

メール(Auxiaメールサービス経由)

メールサービス経由で配信されるHTMLメールです。トリートメントタイプは配信先側で定義されます。 対応サーフェス: EMAIL

設定

トリートメントタイプは 設定(Configuration)> UIレイアウト(UI Layout)> トリートメントタイプ(Treatment Types)で作成・管理します。設定には管理者権限が必要です。

関連コンセプト

操作ガイド: 設定(Configuration)